ちょっとコロナに罹ってしまったせいで期間が空いてしまいましたが、前回の続きからやっていきます!
前回は初めてのダンジョンを探索して、或花ちゃんを助けたところで止まっていましたね。




ということで、メルベイユのメンバーに話を聞くことに。
まずは過去の事件が語られたのですが、上記画像3枚目の依緒菜ちゃんがストーカー被害に遭っていた模様。
犯人の名前は須東貫史(ストウ カンシ)くん。もう名前からしてストーカーで草。
今回も同一人物がやってるんじゃないかってことで、本人に調査を入れることに。



なんとストーカーくんは卒業生だということで、お姉ちゃんが先生に頼んで名簿を用意してもらったようです。さす姉。
しかし、話を聞く限り完全に改心しているみたいですね。しかも、内部の人しか知りえないはずの依緒菜ちゃんのスケジュールがリークされているようで……。
どうやらそのスケジュールが書かれたメモが証拠として「アイドル研究部部室」に残っているとのこと。
証拠隠滅していないとは杜撰な犯人だ! もっとコナンとか金田一を読もうぜ!
ってわけで、さっそく部室にレッツゴー!

と思いきや、なんと部室がグリッチに取り込まれているようで、すでに証拠隠滅できていたみたい。もっと漫画読めとかイキってごめんね(´・ω・`)
でも、これで『或花ちゃんをグリッチに閉じ込めた犯人=依緒菜ちゃんのスケジュールをリークしていた内部関係者』って推測ができたので、あとは証拠のメモを見つけるだけ。




まだチュートリアル的な感じだからか、ダンジョンはシンプルで、特筆することなく数分で最奥へ到達。
部室の荷物はそのままになっており、犯人が配置したデザイアが証拠を守っていることで証拠隠滅できると思っているみたいですね。
たしかに非戦闘員がグリッチに入っても手出しできないから安心なのかもしれないけど、自分と同等の能力を持った人間が入ってくるかも! と推測できていない感じ、まだお若い犯人なのでしょう。
サクサクっとデザイアを倒して、無事証拠をゲットです!
そのあとは普段通りSSSの活動をしたり、仲間と帰宅してコミュを進めたりと、数日かけて消化していきます。
毎回SSSの活動をするたびに千代ちゃんや他の生徒さんの会話が変わるので、色んな人たちの何気ない会話が楽しめていい感じです!
特に千代ちゃんは毎回フルボイスなので、つい何度も話しかけてしまう魅力があります(笑)
落とし物を拾うと、その落とし主のプロフィールが解放されていくので、私のように毎回全員に話しかけるタイプの人は生徒間の関係性とか知られて楽しめるかも。
たぶん次でChapter.1はクリアできるかな?
では、また次回!

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